

身内さんの間で流行っている、↑脳内イメージ。
みんな、お金とか、友達とか、悪とか、色々あったのに...。
私コレかよ!(笑)
ちなみに、本名でやったら洒落になりませんでした。
それだったら、むしろコレで!って感じでした...。
昨晩家族と一緒にお買い物に行ったのですが、その途中で姉さんの足に
カナブンが!しかもちょっと大きかった。
キャーキャー叫んでカナブンを飛ばした姉さん。
飛ばされたカナブンは逆側の歩道に無事着地。相当デカかったです。
そんな一こまから思い出した、子供の頃の記憶。
ひいお祖母ちゃんの家にお墓参りに言った際、田圃のあぜ道と森に感動して
トトロ出て来そう〜♪と姉さんときゃっきゃしていたら、
田圃からバッタ(米つきバッタ?)がコンニチワーと、
またしても姉さんの足にダイブしてくるじゃありませんか!
ちなみに、私も姉さんも虫が大の苦手です。
(夏とか、寿命幾ばくもないフラフラする蝉に怯え、自転車の操作を
誤り3度ほど車道に飛び出して車にひかれそうになります。)
とにかく、足をバタバタさせても飛んで行かないバッタ。
むしろ、必死にしがみついているかのようでした。
取って!!と叫ぶ姉さん。ごめん、無理!とちょっとずつ離れる私。
助けを求められてはいるものの、助ける術がないのです 壁 |дT)o エーン
そんな時、道の向こうからステキなお姉さんが!
とは言え、そんなステキなお姉さんが虫OKには見えず、ダメだ...とあきらめかけていると、
お姉さんの方から、どうしたの?と寄ってきてくれて、姉さんの足のバッタを
見つけると、「あぁ、もう大丈夫だよ」と手で捕まえて取ってくれたのでした。
神よ!女神がここに!
まさにそんな感じでした。もちろん、姉さんはその後合流した親、親戚に
さゆは側にいたのに何もしてくれなかった!と愚痴っていました。
ごめんなさい。本当に虫が苦手なんです。
ってか、皮膚がかぶれる虫も多いのです...。
ぴょんぴょん跳ねる虫も、足がたくさんある虫も、足のない虫も、飛ぶ虫も
ダメです。怖いです。...怖いんだよ 壁 |дT)o エーン
夏の夜にぶつかってくるカナブンが今からめちゃめちゃ怖いです。